2019年11月14日木曜日

脳内シャッター

アサギマダラを初めて見た「!」。

スマホで・・・って、使い方が分からない。
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予備知識がなけりゃ、変わった蝶だな・・・?で済んでしまうところだが、「旅する蝶」 となると「!?」。

ところが「$」や「¥」にはならないなぁ。

ダムの駐車場から自転車に乗り換えて、フジバカマ畑まで約11キロ。
結構しんどかった。


不思議な蝶、アサギマダラ。

脳内シャッター イカレポンチ奥義 「八方塞がり 秘孔(飛行)」

 アサギマダラ現像

2019年11月9日土曜日

象(きさ)

吉野歴史資料館、そして吉野川の岩肌が写っていたらいいなという感じでドローンで撮影した。
喜佐谷の「象(きさ)の小川」の水が吉野川に流れ落ちる場所を「夢のわだ」というそうだ。


 川上村に入之波という地名がある、「しおのは」と読むそうだ。

象という字は「きさ」って、読めないよなぁ・・・?

2019年10月22日火曜日

piece

宮の平遺跡の展示物を見たくて、奈良県の川上村にある「森と水の源流館」に来た。

遺跡関係よりアサギマダラの標本に興味をそそられた。



帰りに寄った、曽爾のフジバカマ畑。
名も知らない蝶々。


源流館の上空




橿原考古学研究所付属博物館 2005年展覧会より以下引用文
 
源流の縄文遺跡
宮の平遺跡の全貌  

宮の平遺跡発見と立地
1987年、丹生川上(にうかわかみ)神社上社の境内で一本の欅を抜根した際に、根と絡んで縄文土器が発見され、この場所に縄文時代の遺跡の存在することが初めて明らかになりました。しかし、大滝ダムの建設によって遺跡が水没することとなり、・・・

早期の押型文土器
紀伊半島を縦走する縄文の道が早期には切り開かれていた可能性

尖頭器、石鏃 二上山で採取されるサヌカイト

赤く塗られた土器 わが国では最も古い段階の水銀朱

早期の土器のなかには南九州地方に分布している平栫(ひらがこい)式土器のデザインを借用したと思われる土器や、北越の三十稲場式土器に用いられるような文様要素をもつ土器などがある

pieceについてWeblio英和辞書から引用
piece
断片、破片、(組を成すものの)一個、(機械などの)部品、一片、一個、一枚、一編、一節

ひとかけら
原義の「切れ端」から、全体から切り取られた「一部」という意味を表す

本日も意味不明で終わってしまった、なぜうまくまとめられないんだろう。

2019年10月12日土曜日

・・・やんす。

アニメ(ワンピース:お玉)の影響で、・・・やんす。

動画を観るのが日課のようだが、いざ動画をアップしようとなるとさっぱりでやんす。

ピンボケ猪画像


猪に荒らされた様子を撮影中に、操作ミスによるアクシデント。
で、動画がアップできたかな・・・?

ケロ

2019年9月8日日曜日

題なし(無題)

ドローンのホバリング性能の驚く。
アメリカ製だと思っていたが、中国製だった。

小型のドローンをスゴイなと思うけど、虫たちの世界も不思議なくらいスゴイと思う。


曽爾村のフジバカマ畑、蜜を求めてアサギマダラが飛来してくるらしい。

あ~ぁ、謎というか神秘というか・・・???



猪に荒らされて、草も刈りにくい。
木の枝に絡まった

ケモノ道が出来ている。

ドローンの不慣れな撮影で、木の枝に絡まって壊れてしまったと思った。
台無しにならなくて良かった。

2019年7月13日土曜日

メカニズム

草刈り機(刈り払い機)を使っていると、エンジンの掛かりが調子悪くなってくる。

古い物なら、もう寿命かな・・・?と、思ったりする。

まだ新しいのに何故なんだろう・・・?と、悩んだりする。

ネット調べで、ネジの調整でエンジンの始動がよくなった。


2019 6 30
2019 7 6
2019 7 13


あまり役に立たなかったカメラ。
ポイ捨て犯人捜し
まったく役に立たなかったカメラ。
空撮

植物の光合成について、ほとんど何もしらない。
ただ、草刈りに疲れるだけ。

一万円未満で買ったドローン。
飛ぶのは飛ぶんだけど、操縦不能。

こんな小っちゃい虫でも、変な表現だけど・・・?
すごいメカニズムだと思う。

2019年6月24日月曜日

自問自答

休日は・・・草刈り。


ボコボコ・・・、たぶん猪だろう?
つる草、葛(?)
盆地の青い空
野に咲く花の名前は知らない


茎の堅い草はナイロンコードではしんどい。



「野に咲く花の名前は知らない」を、ネットで調べたら「寺山修司の戦争は知らない」だった。

文章にならない、自問自答。

草を刈れば刈ったで、自業自得(?)というスパイラルに陥る。

出した答えは、適当に刈る。

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